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エンジニアこそ相席屋に行くべき6つの理由

こんにちはAKIです。

「エンジニアは基本人と接するのがうまくない」

「エンジニアはコミュ障が多い」

など聞きませんか?

偏見ですよね?でも当たっていることが多いのもまた事実かなと思います。

私もそうなので;

今回は、遊びで行き始めた相席屋が、実はエンジニアにとってとても良い場所なんじゃないのか?という私の結論について書いてみました。

それではどうぞ!

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エンジニアこそ相席屋に行くべき6つの理由

昔、会社の先輩タウラさん(仮名)に言われたことがあります

「女も口説けないような男に仕事ができるやつはいない」

ちょっと横暴すぎるかなとも思いますが、極端にいうと真理でもあるかなと思います。

さて、私が思う相席系居酒屋がおこす良い影響を6つご紹介します。

コミュニケーション力が上がる

女の子と話して数をこなしていくと単純に話すことに慣れてきます。

そして話題・話のネタが増えると仕事や打ち合わせでも使えるようになります。
ちょっとした沈黙アイスブレイクにも最適。
ビジネスマンとして重要なスキルも身につきます。

チーム開発への適応力が身につく

エンジニアといってもプログラミングだけをしていればいいわけではないですよね。

チームとして複数人で仕事をします。チームとしての協調性、モチベーション管理も重要になってきます。

そんな中、初対面の女の子といかに早く仲良くなるか、打ち解けるか、みんなで楽しんで、場のみんなを盛り上げる力も身につきます。

気遣いができるようになる

女の子への気遣いができる=システムへの配慮ができるようになる?
→バグが減る。かも?
冗談ですw でも気遣いはホントです。

細かい気遣いをできるのは重要ですね、プログラマとしても重要なスキルだと思います。

世間の風習として、

ネガティブは良くないポジティブこそ正義だ

みたいな謎の風潮はありませんか?

でもプログラマとしてはネガティブもとても大事な要素の一つです。

プログラムは色々なパターンを想定してのプログラミングになるので、気遣いができることはとても重要だと思います。

仕事上の繋がりの人と普通に飲みに行くより仲良くなれる

相席屋といってもなにも友達と行くだけが全てではないです。

仕事の仲間・取引先の人と飲みにいくこともあるでしょう。

そんな時、キャバクラやクラブの接待だけが全てではないです。むしろ相席屋はとてもオススメします。

その理由は

男が仲良くなるには3原則あります。

  • 一緒に仕事をして3ヶ月
  • 一緒に飲みに行って1週間
  • 一緒に女遊びをしたら1晩

という勝手な3原則を考えましたw

でも、経験上割と本質をついているかなと思います。どんなに優秀なエンジニアでも同じ人間です。男友達と仲良くなる時って趣味以外だと女の子の話か下ネタ世界共通です。

良い出会いがなかったとしても、結果的に一緒に過ごしたその空間で同じ時間を共有して良いネタができればそれもまたグッと距離が近くなることもあるでしょう。

ワンチャン、素晴らしい出会いがある

エンジニアは基本職場の人や同業者など近い人と一緒になりがちだが、
年齢/職業/外見、問わず普段出会えない人との出会いが広がります。

出会いは一期一会なのでこれは本当にワンチャンです(笑

でも、何度も行動して通ったものにのみワンチャンは訪れます。

失敗したとしても笑い話のネタが増える

ネタが増える。

そう、それはもはや失敗ではない

トーマス・エジソンは言いました
「失敗ではない。うまくいかない1万通りの方法を発見したのだ」
1万回相席屋に行ったら、
コミュ障なんか忘れて、仕事もうまくいって、とんでもない美人と結婚してる気がします。

そう、気がするだけ。

でも、実際に笑いのネタが増えるなら全然いいですよね!失うものはないですしプラスしかないかなと思います。

まとめ

納得して共感していただけたこともあれば、腑に落ちないこともあったでしょう。

でも、実際に私の経験を踏まえて書かせていただきました。

1回行ってとっても可愛い女の子と相席してうまいこといく…!それが成功すればそれはそれでもちろん喜ばしいことではありますが現実はそれだけではないですよね。

それでも、いろんな経験をして自分の仕事にもエンジニアとしての成長にも繋がれば尚良しかなと思います。

みなさんも相席ライフを一緒にエンジョイしましょう!

それでは。

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